今年チームナックスは結成15周年を迎えます。

そこで今年は、5人がこれまでの経験を振り返り、また新たなる可能性を探る5人5様=5次元のエンターテインメントを繰り広げる「5D – FIVE DIMENSIONS -」 というのをやります。

森崎リーダーはお芝居、シゲはコント、音尾はライヴ、大泉はワンマンショー、安ケンは一人語り。

「5D – FIVE DIMENSIONS -」 のラストは安ケンこと安田顕さんの 「港町13番勝負 安田顕ひとり語り」

安田さんは秋に、お父さんのことや故郷の室蘭のことを書いた本を出していますが、その本を中心に「ひとり語り」をする舞台です。

港町13番勝負

やっぱり安ケンすてき O47

歳を重ねて渋くなってきました。
髭も似合ってる O4e

はじめは講談風にそして落語や、映画の活動弁士風・・・などなどいろんな「語り」で話しが進んでいきます。

安ケンは本当にお父さんが好きで温かい家庭で育ったんだなーって思いました。

私はやっぱりナックスで安ケンが一番好き O49 と再確認したひとときでした。

今回はじめてキューブガーデンでした。思ったよりはるかに小さなスペースでした。
それが幸いして2階席にもかかわるず近くで観ることができました。

はい。これも11月の出来事でした・・・ P35