お客様が最初に驚くことは、普通あるはずの焼いた豆が見あたらない。



ほとんどのコーヒー豆店に入って目にとまるのはコーヒー豆が並べられたカウンターだと思います。

店内写真 id=1084

そのカウンターが見あたらないので、店内をキョロキョロしてから、今度は見慣れない白い色の生豆が目に入り「普通のコーヒーありますか?」



そこから、当店のシステムのご説明を始めます。



「ここに並んでいるのは生豆と言って、コーヒー豆は焼く前はこんな色をしているんですよ。

お客様のご注文を受けてから焙煎します。そうするといつもの焦げ茶色のコーヒーになります。」



でも、驚くのはこれだけではないのです!

続きは近日公開!